TISSUE PAPERS

自己紹介

TISSUE PAPERSは2017年から東京と福岡を拠点に活動する独立出版のレーベル。「時間」や「距離」の重層性・複数性を軸として、インディペンデントに活動するアーティストとともに本やプロダクト、あるいは展示やプロジェクトを中心とした同時代的な表現と思考を立ち上げていくための単位です。

ブクサム2025で売るもの

三重野龍/三重野龍作品集「龘|TOU」/税込¥13,200 タイポグラフィを軸にしたグラフィック制作を中心に幅広く活躍する三重野龍の、10年余りにわたる活動の軌跡を収めた初の作品集。大原大二郎・一ノ瀬雄太とのデザイナー鼎談も収録。
新里堅進(作)、藤井誠二(評伝)、安東嵩史(編)/ソウル・サーチン:「沖縄」を描き続ける男・新里堅進作品選集および評伝/税込¥3,850 沖縄を代表する漫画家・新里堅進の半世紀にわたる画業から選び抜いた絶版作品群を採録し、半生を徹底取材することを通じて「戦後80年」を問う一冊。TISSUE PAPERS主宰・安東が企画、編集。

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その他の出店者一覧

三輪舎と生活綴方出版部

Troublemakers

信陽堂

twililight

ナナロク社

百万年書房

手差ユニッツとBOOKSOUNDS

タバブックス

七月堂

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